PayPayポイントで気絶投資法!初心者でもできる安心・簡単なお金の育て方 

ソロビジネス・副業

投資と聞くと「難しそう」「まとまったお金が必要」と思っていませんか?

実は、普段のお買い物で貯まるPayPayポイントを使えば、1円も自分のお金を出さずに、完全ノーリスクで投資を体験できます。

今回は、私が実際に体験した「953ポイントが約6年で約6倍(5,661ポイント)に化けた実話」をもとに、初心者でも今日から気軽にできる「気絶投資法」と、損をしないポイント運用の裏ワザをご紹介します!

目次

  1. つい先日の二つの驚き(953ptが約6倍に!)
  2. 投資は難しくて危険だと思っていた過去
  3. なぜ6倍になった?「気絶投資法」の正体
  4. PayPayポイント運用が初心者に最適な4つの理由
  5. ヤフオク・フリマ×気絶投資で作る「お金の完全循環ループ」
  6. 今後の戦略:株・金・国債の「三刀流」で気絶!
  7. おわりに:忘れるくらいが、ちょうどいい

1. つい先日の二つの驚き(953ptが約6倍に!)

「現在のポイント運用益は、+501.40%です。」

つい先日、スマホでPayPayの通知を何気なく見ていた私は、目を疑いました。

「……あれ?運用なんてしてたっけ?」

おそるおそるアプリの「ポイント運用」画面を開いてみると、なんと5,661ポイントにまで増えていたのです。

そう、私はポイント運用をしていたこと自体をすっかり忘れていました。
これが一つ目の驚きです。

さらに履歴を確認すると、2020年〜2021年頃に数回ポイントを入れただけ。
たった953ポイント(元本)が、約6年で「約6倍」に成長していました。
これが二つ目の驚きです。

2. 投資は難しくて危険だと思っていた過去

実は私、以前は本格的な株式投資に挑戦して大損し、撤退した経験があります。
それ以来「投資は怖いもの」と慎重になっていました。

  • まとまった軍資金が必要
  • 毎日チャートに貼り付いて売買する
  • 損切りや利益確定の判断に胃が痛む

こんなイメージがあり、「自分には無理だ」と思い込んでいたのです。

3. なぜ6倍になった?「気絶投資法」の正体

今回一番の勝因は、「投資したことを忘れていた(=放置していた)」ことでした。

利益が少し出た時点で覚えていたら、「使っちゃおう!」と途中で引き出していたはずです。

このように、「買ったら気絶したようにひたすら放置する」スタイルのことを、ネットでは「気絶投資法」と呼びます。

953ptが化けた仕組み

私が放置していたのは「チャレンジコース」という、米国株(S&P500)の3倍の動きを目指すハイリスクコースでした。

普通なら暴落時にパニックで売ってしまいがちですが、「気絶」していたおかげで相場の波を乗り越え、米国株の成長力と3倍の複利効果を100%受け取ることができたのです。

4. PayPayポイント運用が初心者に最適な4つの理由

初心者の方にPayPayポイント運用を強くおすすめできる理由は、以下の4つです。

  1. お財布(現金)が1円も痛まない
  2. 口座開設などの面倒な手続き・本人確認が不要
  3. 100ポイントなどの少額からすぐ始められる
  4. もし減っても「もともとおまけだし」と割り切れる

投資というより「おまけで貰ったポイントを植物のように育ててみる」という軽い感覚でスタートできます。

5. ヤフオク・フリマ×気絶投資で作る「お金の完全循環ループ」

さらに、Yahoo!オークションやYahoo!フリマなどの不用品整理を組み合わせると、手出しゼロで永遠に投資の種銭を生み出す仕組みが作れます。

  1. 家の不用品をヤフオクやフリマで売る
  2. 売上金(PayPayマネー)が入る
  3. その売上金で日々の買い物をして生活費を浮かせる
  4. 買い物時に「PayPayポイント」が還元される
  5. もらったポイントを運用に回して、そのまま気絶!

💡 【ワンポイント注意点】
フリマの売上金(PayPayマネー=現金扱い)は、仕様上直接ポイント運用には回せません。
だからこそ「売上金で普段の買い物をし、その時もらった還元ポイントを運用する」という手順を踏むのが、賢い攻略法です!

6. 今後の戦略:株・金・国債の「三刀流」で気絶!

これまでは「株(チャレンジコース)」一本で気絶していましたが、今後は得られたポイントを「株・金(ゴールド)・アメリカ国債」の3つに分散する「三刀流」で運用していく予定です。

  • 株: 攻めの成長を狙う
  • 金: 世界情勢の不安やインフレに強い守りの資産
  • 国債: 金利変動の波に乗って成長を狙う

異なる値動きをするコースに分けて気絶させることで、さらに安全にポイントを育てていきます。

7. おわりに:忘れるくらいが、ちょうどいい

今回の経験で分かったのは、「資産が勝手に育つ仕組みを作って放置すること」の大切さでした。

私がスタートしたのは、たった953ポイントからです。

投資は、お金持ちだけのものではない。

「忘れるくらい」が、ちょうどいい投資もある。

もし「投資は難しそう」「損するのが怖い」と迷っているなら、まずは次のお買い物で貯まった身近なポイントを運用に入れて、そっと「気絶」してみませんか?

数年後、アプリを開いたときにワクワクするようなサプライズが待っているかもしれませんよ!

※この記事は筆者の体験談です。
PayPayポイント運用には価格変動リスクがあり元本保証はありません。
運用は仕組みをご理解のうえご自身の判断で行ってください。

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